インプラント併用入れ歯

インプラント併用入れ歯について

総入れ歯を使用するに当たって絶対に欠かせない要素は「安定性」です。どんなに良い入れ歯を入れても、口内でグラグラ動いてしまったら役に立ちません。そんな問題を回避するために大きめの入れ歯を使用するという方法もありますが、患者様によっては吐き気を催してしまってうまくいかない場合もあります。

そんな方でも問題なく総入れ歯を使用できる方法が、インプラントを併用した総入れ歯を使用することです。西村歯科医院では、1.8ミリほどの小さなインプラントを顎の骨に埋め込んで、総入れ歯を固定するための支柱にしています。それによって、入れ歯が動く心配はなくなるのです。

当院の取り組み

西村歯科医院では、インプラント併用入れ歯を使用する際に以下のような取り組みをしています。インプラントを入れることに不安をお持ちの方はぜひご確認ください。

痛みをなくす

インプラントは麻酔を使用して埋め込むため、痛みを感じることはありません。

痛切開しない

歯茎を切開する必要もない簡単な手術なので、高齢者でも安心です。

総入れ歯を小さくする

歯茎を切開する必要もない簡単な手術なので、高齢者でも安心です。

インプラント併用入れ歯について、興味のある方、不安をお持ちの方はぜひ当院へご相談ください。インプラントが患者様にとって本当に最適な処置かどうかを判断基準とし、必要で効果が高い場合のみインプラント処置をして、最小本数で最大の効果を目指します。

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